.xpmと.docmの違いは何ですか?
- 拡張子
- .xpm
- .docm
- 形式
- テキスト
- バイナリ
- カテゴリー
- ラスター画像
- 文書
- 開発元
- X Consortium
- Microsoft
- 説明
- XPM(X11 Pixmap Graphic)ファイル形式は、ピクセルベースのグラフィックであるピックスマップ画像を保存するプレーンテキスト形式です。UnixやLinux環境で広く使われているX Window System向けに設計されています。XPMファイルは、ASCIIテキストで各ピクセルの色と画像内の位置を記述し、構造化された形式で画像を定義します。モノクロ画像とカラー画像の両方に対応し、独自のカラーパレットも定義できます。
- DOCMファイルは、Microsoft Officeに含まれる人気のワープロソフトMicrosoft Wordで作成された文書です。文書内で実行できる埋め込みマクロを含みます。高度なマクロ機能を追加して、Word Open XML文書(.DOCX)の作業を自動化するために使用されます。
- MIMEタイプ
- image/x-xbitmap
- application/vnd.ms-word.document.macroenabled.12
