Pptをwmvに変換

  1. Filestar の最新バージョンをダウンロードしてインストールします。

  2. デスクトップ上の1つ以上のPptファイルを右クリックし、Convert with Filestarを選択します。

  3. 検索ボックスにconvert to wmvと入力します。

  4. Convertを押します。

pptをwmvに変換

.pptと.wmvの違いは何ですか?

拡張子
.ppt
.wmv
形式
バイナリ
バイナリ
カテゴリー
プレゼンテーション
動画
開発元
Microsoft
Microsoft
説明
PPTファイルは、Microsoft PowerPointや、OpenOffice Impress、Apple Keynoteなどのプレゼンテーションソフトで作成された、編集可能なスライドショーです。書式付きテキスト、箇条書き、画像、動画、効果音、音楽などを含むことがあります。PPTファイルは、PowerPointに付属する多くのテンプレートのいずれかを使って作成されるのが一般的ですが、一から作成することもできます。
WMVファイルは、MicrosoftのAdvanced Systems Format(ASF)コンテナ形式をベースとし、Windows Media圧縮を使用した動画ファイルです。Microsoft独自のWindows Media Video(WMV)コーデックのいずれかでエンコードされた動画を含み、.ASFファイルに似ています。
MIMEタイプ
application/mspowerpoint
video/x-ms-wmv

今すぐPptをwmvに変換

数分で始められます

pptをwmvに変換すると、PowerPointプレゼンテーションを、対応するプレーヤーで再生できるWindows Media Video形式の動画として活用できます。スライドを編集用の資料ではなく、視聴用のコンテンツとして配布したい場合に適しています。

FilestarはWindowsとmacOSで利用できる、パソコンにインストールして使うファイル変換・処理ソフトです。複数のpptファイルをまとめてwmvに変換できるため、資料を1件ずつ処理する手間を減らせます。部署ごとの説明資料や複数回の講座で使うプレゼンテーションなど、変換対象が多い業務にも役立ちます。

例えば、人事・研修担当者には社員向け教材の動画化、営業担当者には商品説明資料の視聴用コンテンツ化、教育関係者には授業資料の配布に便利です。配布前には、変換後の文字の読みやすさや再生時の表示を確認し、利用する端末がwmvの再生に対応しているかも確かめておくと安心です。

変換をローカルで行うため、処理のために資料をクラウドへアップロードする必要がありません。顧客情報や社内向けデータを含むプレゼンテーションを外部サービスに送信せずに扱える点は、情報管理上のメリットです。パソコン側のアクセス管理と組み合わせることで、業務資料を管理しやすくなります。

pptからwmvへの変換を業務に取り入れたい場合や、一括処理の利用方法を確認したい場合は、Filestarへお気軽にお問い合わせください。

最終更新日: