Pptをmobiに変換

  1. Filestar の最新バージョンをダウンロードしてインストールします。

  2. デスクトップ上の1つ以上のPptファイルを右クリックし、Convert with Filestarを選択します。

  3. 検索ボックスにconvert to mobiと入力します。

  4. Convertを押します。

pptをmobiに変換

.pptと.mobiの違いは何ですか?

拡張子
.ppt
.mobi
形式
バイナリ
バイナリ
カテゴリー
プレゼンテーション
電子書籍
開発元
Microsoft
Amazon
説明
PPTファイルは、Microsoft PowerPointや、OpenOffice Impress、Apple Keynoteなどのプレゼンテーションソフトで作成された、編集可能なスライドショーです。書式付きテキスト、箇条書き、画像、動画、効果音、音楽などを含むことがあります。PPTファイルは、PowerPointに付属する多くのテンプレートのいずれかを使って作成されるのが一般的ですが、一から作成することもできます。
MOBIファイルは、MOBI形式で保存された電子書籍です。この形式はもともとMobipocket Readerで使用されていましたが、現在はさまざまなリーダーでサポートされています。電子書籍を格納し、コピーや不正な閲覧を防ぐためのDRM著作権保護が組み込まれている場合があります。MOBIファイルは、各種電子書籍リーダー、タブレット、PDA、デスクトップパソコン用アプリでサポートされています。
MIMEタイプ
application/mspowerpoint
application/x-mobipocket-ebook

今すぐPptをmobiに変換

数分で始められます

PowerPointプレゼンテーションの資料を、電子書籍として読み返しやすい形で活用したい場合に役立つのが、pptからmobiへの変換です。Filestarなら、プレゼンテーションファイルのpptをMobipocket電子書籍のmobiへ変換し、対応する電子書籍リーダーやアプリで閲覧するための資料を用意できます。

たとえば、講師や企業の研修担当者には、講義スライドを復習用の電子書籍にする用途があります。営業担当者には商品説明資料の携帯用コピーとして、編集者にはプレゼンテーション形式でまとめられた原稿の閲覧・確認用として活用できます。配布先の端末やアプリがmobiに対応しているか、事前に確認しておくと安心です。

FilestarはWindowsとmacOSに対応しています。複数のpptファイルをまとめて変換できるため、研修コースごとの教材や製品別の説明資料も、1件ずつ処理する手間を減らせます。同じ形式の資料を継続的に扱う業務では、一括処理が作業の効率化につながります。

変換はパソコン上で行うため、資料をクラウドへアップロードする必要がありません。社内情報や顧客情報を含むファイルを外部サービスへ送信せずに扱えることは、情報管理上の利点です。端末のアクセス管理や保存先の管理と組み合わせることで、より安全な運用につなげられます。

スライドと電子書籍では表示の仕組みが異なるため、元のレイアウトやアニメーションがそのまま再現されるとは限りません。まずは代表的な資料で変換結果を確認し、文字や図表の読みやすさを確かめてから一括変換する方法がおすすめです。業務での活用や導入については、お気軽にお問い合わせください。

最終更新日: