.csvと.dtaの違いは何ですか?
- 拡張子
- .csv
- .dta
- 形式
- テキスト
- バイナリ
- カテゴリー
- 開発者向け
- データ
- 開発元
- Microsoft
- StataCorp
- 説明
- CSVファイルは、Microsoft ExcelやOpenOffice Calcなどの表計算ソフトでよく使用される、カンマ区切りの値を格納したファイルです。カンマで区切られたプレーンテキストのデータを含み、CSVファイルの各行がデータベースの1行に対応します。各行は、カンマで区切られた1つ以上のフィールドで構成されます。CSVファイルは、表計算ソフトで開いてデータをセルに整理したり、データベース間でデータを転送したりするためによく使用されます。
- DTAファイルは、統計ソフトウェアStataが書き出すStataデータセットです。変数名、型、表示形式、変数ラベル、値ラベルを含むデータテーブルを格納します。同じ拡張子は、Zeiss BIVASの画像ファイルにも使われています。
- MIMEタイプ
- text/csv
- application/x-stata-dta
- サンプル
- sample.csv