.cr3と.epiの違いは何ですか?
- 拡張子
- .cr3
- .epi
- 形式
- バイナリ
- バイナリ
- カテゴリー
- カメラ
- ベクター画像
- 開発元
- Canon
- Adobe
- 説明
- CR3ファイルは、EOS M50やEOS Rなど、一部のCanonデジタルカメラで作成される画像ファイルです。選択したカメラ設定に応じて、CCDで撮影したままの非圧縮RAW画像データ、または圧縮RAW(C-RAW)画像データを保存します。CR3ファイルは、2018年のCanon EOS M50の発売とともに導入され、.CR2ファイルに代わる形式となりました。
- Adobe Encapsulated PostScript Interchange Format (EPI) は、ベクターグラフィックスとテキストを保存・交換するためのベクター画像ファイル形式です。広く使われているEncapsulated PostScript (EPS) 形式を拡張したもので、ビットマップ画像やその他のデータを格納するコンテナーとして使用されます。EPIファイルは、高解像度の印刷やデジタル出版に使用されます。
- MIMEタイプ
- image/x-canon-cr3
- application/postscript
- サンプル
- sample.epi
